7月5日に、形原1区のお祭り・奉納芝居にお伺いしました。
毎年開催されている奉納芝居は、地域のみなさんが自分たちで台本から舞台・衣装までつくり挙げる手づくり芝居。それを、地元のこどもから大人までが集まり楽しむ様子は、まさに「地域」という一体感を感じられる、とても雰囲気の良い催しになっています。
今年は、座頭市をテーマにしつつ、現代の闇バイトの話を絡ませたストーリー。 毎回、ちょっとした防犯・防災などに絡ませたお話にして、注意喚起も兼ねていたり。 毎年、どんな話で、どんな演技をされるかなど楽しみにしています!



